※こちらの商品はお取り寄せ商品となっております。 商品の発送は通常ご注文より2~3営業日後となりますので お急ぎの場合は事前にご相談ください。 |
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タイムレコーダーの時計と連動し、事務所(工場内)の放送設備と組み合わせて、ブザーや定時放送を流せます。 パソコンの画面上から「時報スケジュール設定ソフト」で設定し、USBケーブル(またはシリアルケーブル)をつないで、タイムレコーダー内部のメモリに送信します。それによりタイムレコーダーの時計を標準時間として、市販のベル、ブザー、チャイム、別売りのメロディユニット、メッセージプレーヤーなどの外部装置で、設定した時刻に鳴らすことができます。オフィスや、休憩・残業時刻の決まった工場でなどで、リフレッシュ音楽やラジオ体操、声によるメッセージを活用いただけます。最大30ステップの時報設定が可能です。
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 | | ※ベル・ブザーやラジオ体操などの演奏機器(メッセージプレーヤー)は別売です。 ※各機器の時報線との接続は、電気工事士の資格を有した方、または、当店へご相談ください。 ※記載の価格は、時報出力機能付きタイプのタイムレコーダー「TP@C-20S」を同梱した「Time P@CKパッケージ」価格です。 |
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| 集計は付属の専用ケーブルでタイムレコーダーをパソコンに接続し、月に1回 (または好きな時に)簡単に取り込めます。 |
| いままでめんどうだった打ち忘れや打ち間違いなどの修正や 休日出勤などの例外処理が、簡単な操作ですぐできます。 平日、休日の区別はカレンダーから簡単に登録できます。 |
| 1日ごとの打刻データをExcelで扱えるファイルに出力してメールで送れます。 また、タイムカードのイメージ出力は期間指定で個人ごとに 氏名、日付、各項目、打刻時刻、集計時間数が出力でき、 60進法/100進法も選べます。 Excelをお使いの方に便利な機能を強化しました。 |
| 20通りの勤務パターンをチェックするだけの簡単な設定です。 |
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| システム条件 | | OS | Windows2000/XP/Vista | | CPU | Pentium 100MHz以上を推奨(XPの場合は300MHz以上) | | メモリ | 64MB以上(XPの場合は128MB以上) | | CD-ROMドライブ | インストール時のみ必要 | | 画面解像度 | 1024×768ピクセル表示(800×600ピクセルでは使用できません) ※ワイド画面で、1280×768以上の解像度のディスプレイをご使用のお客様は、Windowsのタスクバーの設定を「自動的に隠す」に設定してご使用ください。 | | 通信インターフェース | USB(USB 3mケーブル付属) | | プリンター | A4サイズの用紙が印刷できるページプリンター | | 処理人数 | 集計は最大100人まで。 |
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